図書館行政について

図書館というのは、活字中毒者を作り出すための施設で、一度中毒になってしまえばしめたもの。本を買ってでも読まなきゃいられなくなりますし、Amazonから毎日段ボールが届くようになりますし、挙げ句の果てにはとちくるって自分で同人誌を作るようになってしまう。

ちなみに幼少時代図書館が徒歩一分の距離にあったわたしのお部屋の床は、今にも抜けそうです。